いいえ。アンインストールしてもVisNetic
SafeFileに保存されたファイルは削除されません。もしVisNetic
SafeFileに保存したファイルを復元する必要がある場合、VisNetic
SafeFileを再インストールする事により、再びプライマリドライブ、又はセカンダリドライブとして利用することができます。
はい。インストール後に以前のバージョンで作成されたドライブをプライマリ、又はセカンダリドライブとしてロードすることができます。
パブリックキーファイル、又は 管理情報ファイルは
admin.vsfcfg と呼ばれます。 VisNetic
SafeFileは、ローカルの管理ログファイルへユーザ・パスワードを暗号化し記録するために、このファイルを必要とします。
セキュリティ上の理由から、VisNetic
SafeFileはこのファイル無しでは動作しません。 ネットワーク管理者に、このファイルの場所を尋ねてくださ。
はい。インストールする場合、単にVisNetic
SafeFileドライブ(指定されたVisNetic
SafeFileドライブはロードされていて、動作し手居る必要があります)を指定してください。 プログラムはVisNetic
SafeFileドライブがロードされていれば、デスクトップ・アイコン、又はスタート・メニューから普通に開始することができるでしょうか。
セッション終了後に、プログラムが作成されたVisNetic
SafeFileドライブをアンロードすると、パスワードを入力しドライブをロードするまでそのプログラムを利用することはできません。
ハード・ディスク・ドライブは他の電子装置と同様にクラッシュする可能性があります。VisNetic
SafeFileファイルを含めて重要なデータをバックアップしていただくことをお勧めいたします。
はい。必要であれば、多くのVisNetic
SafeFileドライブを作成することができます。各ドライブは異なる名前、異なるパスワードを設定することができます。
一度に最大4つまでのVisNetic
SafeFile ドライブをロードすることができます。
この問題は恐らくウイルススキャナーによって引き起こされています。プログラムは守られています。
ある特定のウイルススキャナーがひとつのステップモードでそれぞれのプログラムの開始を監視していると思われるます。そしてそれは動作を遅くします。解消するにはスキャンオペレーションから実行可能プログラムを除外する事です。もしスキャンを無効にできない場合、弊社に連絡をしてください。
VisNetic
SafeFile使用できるパスワードは最小8文字、最大100の文字です。(半角英数のみ使用可能、スペースを含みます。)
VisNetic
SafeFileは、存在最も強固なコピープロテクト・ルーチンのうちのいくつかを使用します。その結果、VisNetic
SafeFileに付いていようとするウィルスのようなプログラム・ファイルのうちのどれにでも変更がある場合、プログラムは警告をするでしょう。
さらに、VisNetic
SafeFileによって暗号化されたファイルは、ほとんどのウィルスによって影響されません。しかしながら、幾つかのウィルスは、ハードディスクからファイルを任意に削除します。これらの場合では、VisNetic
SafeFileボリューム・ファイルを削除することができることがありえます。
Q,パスワードを忘れてしまいました。パスワードの復元はできませんか?
A.
残念ながらパスワードを忘れてしまった場合、復元することはできません。ネットワーク管理者よりVisNetic
SafeFileを配布されている場合、ネットワーク管理者にご相談ください。
パスワードを忘れてしまった場合、VisNetic SafeFileの開発者でさえ、パスワードを復元することはできません。
パスワードに管理には十分気をつけてください。
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